朝型生活に憧れる夜型人間〜自分反抗期が再来しました笑〜

飛行機女子×キューイストのRuiです。

彼から「お茶しておいで」とスタバのドリンクチケットをもらったので、

今日は地元のいつものスタバに来ました。


今日のブログのタイトルについてですが、

みなさんは朝型ですか?夜型ですか?

今の私は朝型生活に憧れる夜型人間です笑


いつものスタバで2月のプラン(どんな1ヶ月を過ごすのかを毎月月初に決めています)を振り返ってみたところ、

「健康:睡眠時間を意識(夜時間のルーティンを作る)」と書いたにも関わらず、

0時前に寝た日がほとんどありませんでしたw

最近再びDead by Daylight(略してDbD)というゲームにハマり、

DbDをプレイしてたら明け方4時半になっていた…

なんて日もありました苦笑


夜ふかししていたら翌朝早く起きれるわけないし、

カラダの疲れは取れない&考え方もネガティブになっていくという…

頭の中ではわかっているのに、
「朝型生活を送りたい」と思っているのに、

なぜか夜ふかしをしたくなる…


夜ふかしした自分を責めるのではなく、

「どうして夜遅くまで起きていたかったのか?」という、

行動の“根本”を深堀りしてみることに。


夜ふかしという自分の行動を紐解いていったら、

  • 不安
  • 焦り
  • 嫉妬
  • もどかしさ

などなど、一般的にネガティブと言われている感情が根本にありました。


そして、

「私にとって夜ふかしは“自分反抗期”なんだ!」

ということに気づいたんです。

自分反抗期についてはこちらのブログにて

【日々の気づき】自分反抗期を通じて感じた“甘えること”の大切さ

2019.07.08

私の場合、ネガティブな感情が沸点に達するまで、

一人で抱え込む傾向があります。

そして沸点に達したら、
周りに「助けて〜」と連絡をするという。


「甘える=自分が辛い状況のときにしかできない」という思い込みを外したつもりが、

2月はこの思い込みが再び顔を出してきました。

悲劇のヒロインになることで、

「今の自分の行動は間違っていない」

そう思いたかったのかもしれません。


ちょいちょい、Ruiさん。

Ruiが望むことって、悲劇のヒロインになること?

いや、違う……私は……

人生という名のフライトの操縦桿を自分で握る「リアル・ミスパイロット」で在り続けたい!


航空管制塔から俯瞰して飛行機を見るように、

自分で自分を俯瞰して見たことで、

今の自分は望まない目的地という名の未来(悲劇のヒロインで居続けること)へ向かっていたことに気づくことができました。


ふぅ〜気づけて良かった良かった。

無事に軌道修正という名の感情のクリーニングをすることができたので、

3月は「朝型生活を送る」という名の目的地までのフライト(過程)を楽しみたいと思います。


あなたはこの1ヶ月、どんな私で過ごしたいですか?

目的地を決めたら、
あとはフライト(過程)を楽しむだけ♡

一緒に3月を楽しみましょう〜^^♪

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ABOUTこのブログを書いた人

1988年生まれ、神奈川在住。転職、解雇、起業など様々な経験をした20代を通じて、マインドの大切さを実感。2018年9月から12月までこはらみきさんが講師を務める「ライフデザイン講座」(13期)を受講。2019年からライフデザイン講座認定講師やキューイスト公式ライターとしての活動している。